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[ 音楽 ]
中山美穂 パーフェクト・ベスト
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昭和60年代のアイドル
☆☆☆☆
中山美穂の曲を聴くと小学校や中学校の頃を思い出す(*'Д`)=зまさにあの頃は青春時代って感じがしますね。一番好きな曲はWAKUWAKUさせてね・派手!!かな。他の曲ももちろん好きですけど。あの頃に戻りたいな。昔の曲を何回も聴いています。懐かしい昭和時代♪(*^ ・^)ノ⌒☆平成10年にアイドルデビューしたモーニング娘。の歌も良いと思います。時代はガラリと変わり、今では数え切れない程アイドルがいる。昭和時代のアイドルがお払い箱のように見える。今ではオバサンと呼ばれるような年齢になりました。中山美穂・南野陽子・斉藤由貴・浅香唯・松田聖子・みんな良い曲を沢山歌ってくれました。
これが、バーフェクト?
☆☆
選曲は漏れ無くシングルバージョンでリリース順で申し分ないが(『True Romance』は漏れたが…)、またしても『WAKU WAKU させて(Party Version)がないのが、とても不満だ!やるなら全39シングルと、未発表曲がたくさんあるので、それを入れて欲しかった。ジャケットもアルバム『De eaya』のもの。レアな写真があるので、それを使って欲しかった。次回に期待するしかないだろう。
名前負けのベストCD
☆☆
中山美穂さんの2枚組最新ベストCDです。
デビュー曲「C」からシングルA面曲34曲を収録。
他の方もおっしゃる通りキャリア後半のシングル曲が数曲欠けており
これで「パーフェクト」と謳うのはどうかという気がします。
中山美穂さんのベストCDは中古市場でかなり安価で入手可能で
今、三千円もするこのCDを買ってもらうにはアピール力不足と思いました。
CD2枚の容量をほぼキッチリ使っていますが、こんな中途半端の内容なら
A面コンプリ+アルバム重要曲追加で3枚組4,000円とか、決定版的内容にした方が良かったと思います。
曲そのものは素晴らしいですよ。
リリース順に聞けば中山美穂さんのアーティストとしての成長も実感できることでしょう。
ただ曲を聞くと言うことだけならこの商品である必要はない訳で…
初心者にはまさにパーフェクトなベスト
☆☆☆☆☆
中山美穂のベストならコレ!とお勧めできるベストです。
リマスタもされているし、選曲も文句ないです。
ジャケット写真も色合いは良いです。
写真は違うのが良かったけど、これで少し救われました。
パーフェクト・ベスト…?
☆☆☆☆
パーフェクト・ベストと名うているのであれば、
パーフェクトにして欲しかったのが正直な感想でした。
初の2枚組のベスト、収録曲も10曲ではないという事で飛びつきました。
収録されなかった5曲のうちの1曲が好きだったので残念ではありますが、
中山美穂さんのベストの中でこれだけのボリュームは初めてなのでとりあえず買って損はないと思います。
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[ 音楽 ]
JET CO.
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苦手なアトラクションがあるように
☆☆☆☆
前作UNISON SQUARE GARDENから丁度一年。
今作JET CO.は前作に勝るとも劣らない成功作だと思う。
ライブでの定番曲も収録していて、濃すぎるくらいである。
相変わらずメロディメーカー田淵の才能には脱帽する。
安定したベースラインと魅力的な歌詞は前作から一年経った今も健在である。
まず1曲目「メッセンジャーフロム全世界」が、この曲の短さでここまで聴く者を惹きつけられるのかと感心した。
2曲目「コーヒーカップシンドローム」はこのアルバムを遊園地として認識させるために必要不可欠。
3曲目「チャイルドフッド・スーパーノヴァ」このアルバム全体をジェットコースターとしたならば、この曲は最頂点であると言えるだろう。
そしてその位置エネルギーは4曲目、シングル曲でもある「cody beats」で一気に消費される。
しかしこの後の曲順はあまり納得いっていない。
「気まぐれ雑踏」は「夜が揺れている」の次あたりにでも持ってくるべきであった。
このアルバムの全体的な勢いの流れを無視してしまっている。
何度も聴いていると、どうしても「キライ=キライ」から「アイラブニージュー」へ飛ばしてしまう。
「アイラブニージュー」からは一切文句なし。会心の出来。
曲順とアルバムの濃さを考えて、新曲の何曲かはまだ温存しても良かったのかもしれない。
前作に比べ、曲の質はあがっているので、次回作は☆5を期待できる。
UNISONらしさ
☆☆☆☆☆
歌詞が意味不明なのはUNISONの面白さだと思います。
それでもストーリー性を持たせている曲がとても心地よく聞けてリピート再生してしまいます。
シングルで出ても購入したくなるレベルの曲だと思います。(ファン目線ですが…)
んー
☆
曲もそうだけどタイトルがパッとしない… このバンドに限らず『世界』とかそういう単語使うバンドがやたらと多いですよね
「ライドオンタイム」をドラマ主題歌にしろ!
☆☆☆☆
「ジェットコースター」と書くとイマイチかっこわるいじゃないの。その表記を、省略形で素敵に輝かせるセンスの良さこそ、ユニゾンの最大の魅力だ。
今作は、前作以上にライヴ感を押し出したストレートなアルバム・トーン。ここはファンにとっては評価の分かれるところだ。ストレートな、前のめりの勢いを大切にした作品が多い。音の感触もちょっとざらついた仕上がり。「流星前夜」のようなちょっと気取ってキザな言葉を堂々とちりばめるようなけれん味は、影を潜めている。こっちのほうはまた次作まで引き出しにとっておくということか。才能がいっぱいある人たちはいいなあ。
7曲目の「ライドオンタイム」から、がぜん盛り上がってくる。この曲は最高だ。「ライドオンタイム」なんてタイトルは、いままで有名ミュージシャン(山下達郎とか)が使い古した言葉だ。それをエイッと使うからには相当な曲じゃないと駄目だと思って覚悟して聴いたら、相当な曲だったじゃないの。わーい。「昼夜昼夜昼夜」と繰り返されるサビ末尾の部分が斬新だ。あそこは今までのミュージシャンの言語感覚でいったら、「tonight tonight tonight」がぴったり入ってしまう箇所だ。たいていの作詞家は無意識にそう入れてしまうはず。ここをひねったベースの田淵さん、やるなあ。
聴く度に「UNISON」
☆☆☆☆☆
アルバムの全曲が、
全てシングルで出すことのできる域に達している。
UNISONは昔からそうだった。
自身の初フルアルバムUNISON SQUARE GARDENだって、
全てシングルで出せると思った。
が。
今回のアルバム「JET CO,」に至っては、
遊園地で様々なアトラクションを楽しむ如く、
緩急のある楽曲が揃いに揃っている。満足できない人間なんて、きっといない。
どこまでも楽しくて、
乗れば乗るほど、聴けば聴くほどに、
「UNISON」してゆく。
ジェットコースター。
コーヒーカップ。
観覧車。
メリーゴーランド。
それらが集まって遊園地になるが、
それ単体では妙に寂しく感じられる。
しかし、
「JET CO,」は違う。
アルバム全体での楽しみがあり、
尚且つ、
一曲一曲、単体での楽しみ方もある。
一生飽きることなく遊びつくせるアルバムだと思います。
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[ 音楽 ]
TERRA2
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10年早く
☆☆☆☆
歌は文句なしに巧い、でもこの選曲には少し声質に若さが足りない気がする。若かった頃の彼女のツヤのある声でこのアルバムが作られていたら、どんなに素晴らしかっただろう。そこだけが残念だが、逆に現在の彼女の声が好きな人には満足のいく作品だと思う。
アルバムの出来としては、断然前作を上回る、大橋純子2枚目の邦楽カヴァー曲アルバム
☆☆☆☆☆
この「TERRA2」は、「Terra」に続く大橋純子の2枚目の邦楽カヴァー曲アルバムなのだが、アルバムとしての総合的な出来では、はっきりと、こちらの方が上回っていると断言できる。どちらか1枚だけを買うとしたら、断然、この「TERRA2」の方をお勧めしたい。
前作「Terra」は、夕張市へのチャリティ・カヴァー曲アルバムということで、北海道出身アーティストの楽曲にこだわって構成されていたため、どう聴いても彼女のキーには合わないような曲が散見されたのが惜しまれたものだった。しかし、今回は、こうした無用なコンセプトを一切、取り払って、彼女のキーの範囲内で自然に歌える楽曲だけで構成しているので、「言葉にできない」や「SAY YES」といったハイ・トーンの楽曲を含めて、全体的に、サビが盛り上らない欲求不満をほとんど感じることもなく、彼女の最大の持ち味である美しく伸びのある高音で楽しむことができるのだ。
また、10曲の楽曲構成も、スロー・バラードから、アップ・テンポのポップス調の曲まで、バラエティに富んでおり、リスナーを飽きさせない工夫がされているのだが、その中でも、特に私が出色だったと思うのが、「アジアの純真」と「RIDE ON TIME」といったポップス調の楽曲であり、いずれも、余裕と貫禄すら感じさせる乗りの良さで、原曲の歌手を凌駕する好唱を披露してくれている。こうした曲を聴いていると、彼女が、本来は洋楽の歌手で、洋楽を最も得意としており、洋楽が最も合っている歌手であることが、実に良くわかるのだ。
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[ DVD ]
映画プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!【初回限定版】 [DVD]
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初めてプリキュアDVDを買った
☆☆☆☆
今回初めてプリキュアのDVDを購入しました。
プリキュアは一人一人でも可愛いのにこれが14人も揃うと花があって圧倒されます。
実際自分はこんなふうにプリキュア全員がそろう映画があるなんて思わなかったし、これは豪華だと思い購入しました。
やはりシリーズごとの映画も友情あり、感動ありでいい。けど今回は知らない女の子同士のプリキュアが一緒に助け合い、戦うシーンがすごく感動した。そして友情を深める。
今までにない映画です。
初回限定版は本篇だけでなくおまけ映像もあるのでお勧め。
特典充実!買って得するオールスターズ!
☆☆☆☆☆
まあドリーム(のぞみ)の空気を読めない台詞と声は残念でしたが、全体的には最高の作品です!
MHファンと5ファンとフレッシュファンは特にアクションシーンで酔ってしまうところでしょう、これは超がつくほどオススメします。
ん?SSファンはどうかって?
まあ、一部では残念と言われていますが、結論を言えば問題なしです。
短編の使い回しではありますが、花鳥から風月へのフォームチェンジはGJですし、初戦のバリアーでふっ飛ばすシーンは圧巻でした。
空中移動で「おお!」って思うところはありましたし、ブルームの強力すぎる掌底はGJです。
あと、歴代の枠を超えたコラボ攻撃(ブルーム&ドリーム)はまさに友情の証でしょう。
余談ですが、DX2では咲とのぞみが楽しく絡んでいます。あのシーンは最高です、一度でもいいので見てください。
なお、初回限定版というだけあってオマケ映像はかなり充実しています。是非購入を!
すごくいいです
☆☆☆☆☆
個人的にはプリキュアオールスターズDXが最高傑作だが、この映画も負けず劣らず「最高」です。
歴代のプリキュア映画もストーリーや演出等秀逸でしたが、血迷った制作側が芸人を使ったり某サイヤ人を起用したり
人気だからといって敵役に全くキャラと合っていないツンデレの女王を起用したりとなにか引っかかりを感じながら見るハメになることもあり、
それ以外でもちょっとやりすぎなセリフもあったり秀逸な作品だからこそ残念な点が目立って100%楽しめるものではなかったのですが、
このフレッシュプリキュアは違いました。
元々シリーズ中SSが一番好きだった私ですが、これを見終わった後一番は間違いなくフレプリになっていました。
そのくらい面白くかなり感動します。個人的に脚本も非常に良く感じ、特にラブには何度も笑わされました。
バトルシーンでは3Dと2Dの両カットが使われていますが、違和感がなく作画の出来も問題はなかったです。
そして映画を見終わった直後、もう一度テレビ版フレプリを最初から見ている自分がいました。
あまり知らない方でも楽しめます
☆☆☆☆☆
プリキュアは初めて、またシリーズ作品はあまり知らないという方でも楽しめ、プリキュアというのがどんなのか知る入り口になれる作品だと思います。
また知っている方やファンにとっては歴代プリキュアの登場や変身シーンだけでも胸が高まるものがあって非常に良いです。
また初回限定版は映像特典が豊富でその点も嬉しい所です。
そういった点から文句無しの星5つの評価です。
ファンも初心者も。
☆☆☆☆☆
70分程の短い時間の中で、変にいろんな物を詰め込もうとせず
『歴代のプリキュア達が集まって戦う!』
という一点に絞った展開になっているので、かえって消化不良にならずに楽しめました。
ストーリー的な要素に期待をすると、ガッカリしてしまうかもしれませんが、「お祭り」という視点で見れば、ベストと言って良い出来だと思います。
キャラクター毎の変身シーンや必殺技、戦闘シーンを通して、各プリキュアシリーズの雰囲気を味わえるので、
「プリキュアはまともに見たことないけども…」
という人も、この映画から見てみるというのも面白いのではないかと思います。
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[ 本 ]
人は見た目が9割 (新潮新書)
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新書に悪い印象を持った作品
☆☆☆
やはりこの手の新書はタイトルは釣りで、買わせるためだけのタイトル。もっとぴったりあうはずのタイトルがあるはず。とくに何が言いたいのかわからずに終了。論点が幅広すぎて、結局何なんだ?って感じですな。
タイトルだけインパクトのある本は注意ですな。
売れてる本=売ろうとしてる本≠よい本
雑誌の特集記事を編集した軽さ
☆☆☆
専門的な知識を多方面から表面的に紹介した雑誌の特集記事的内容を組み合わせた印象。軽く雑学として仕入れたいならお勧め。専門知識をある程度深く追求するなら専門書を読むほうが有意義だと思う。
漫画家や演出家志望の方に
☆☆☆☆
「10年メシが食える漫画家入門」という
ロングセラーの漫画指南書におすすめ漫画入門書というコーナーがありまして
そこに「さいふうめい氏によるキャラクター作り本・・・としても読める本と紹介があったので
読んで見ましたが、なるほどでした。
本当にそのために描かれた本だったのではと思ったほど。
中身と合ってないキャッチーなタイトルは
本来創作をする人のために書かれたからなのかも。
そう思って読めば良書です。
内容はタイトルとは違ってちょっと意外な本
☆☆☆
刺激的なタイトルの割に、本の内容中は「人の表現力は見せる力が圧倒的であるので、これを意識する必要がある」と言った真面目な主張である。そういう意味で、タイトルとは違ってちょっと意外な本である。
唯一、気になった個所は、演劇の世界での「何たる偶然」ゲームの紹介で、知らない二人の片方が相手に質問し、お互いの共通点を十個見つけるのだが、見つかるたびに二人同時に「何たる偶然!」と叫ぶゲームである。短時間に、仲良くなる手法として面白そう。
帯が・・・
☆☆☆☆
帯の女の子がかわいいです。
好きですって言われたら誰だって気になるんだからね!ふん。
でも本の中で描かれているその子はそれほどです。ごめんなさい。
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