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音楽
DVD
本
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[ DVD ]
(D456)女子校生強制中出し15 [DVD]
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永瀬あきちゃん
☆☆☆
かわいい。
グイングインにアソコをかきまぜて中出し。
オイラも中だししたい
紅りんごちゃん、夏川るいちゃんもいい
なかなかいいですよ
☆☆☆☆
それなりにみんなかわいくて、特典で全員のフェ○映像があって、仲出しもいいけど、特典もお勧めですね。
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[ 本 ]
イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ
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ORTの紹介と多読のすすめを説いた本
☆☆☆☆☆
本書では、Oxford Reading Tree(ORT)シリーズの紹介と、多読による英語
学習のすすめの2点が主な内容になっている。この2点が主な主張の点で
あるが、著者は「多読を始めるのには、ORTが最適である」との考えをお持ち
であり、つまりこの2点の主張は有機的につながっている。
なぜ、本書のタイトルに「イギリスの小学校教科書で〜」となっているかと
いえば、日本のような検定教科書制度のないイギリスでは、80%以上の小学校
の英語(つまりイギリスの国語)の授業では、このORTシリーズが生徒の段階
に応じて用いられているからである(本書p. 2)。
本書は、ORTのStage 1〜Stage 7まで全8冊を、それぞれ一冊ずつ、端折るこ
となく、絵も本文も全て紹介しているのが、特徴的である。ORTを使って、
実際の読み方、ORTを使ってこそ学べる「本物の英語」の例示、ORTの登場人物
やORTの魅力等を丁寧に書き示している。
したがって、ORTに今までふれたことがない人、初めて多読に挑戦したい人には、
特に有効な導入書になるだろう。
ORTの紹介の後には、英語学習としての多読のすすめと、著者お薦めの本(特に、
ORTのStage 9まで読んだ以降に読むべき本)がいくつか提示されている。
また、本書で紹介されているORT全8冊分の音声CDも付属しているのも嬉しい。
繰り返し聞くことで、多聴の導入の役割も果たしてくれる。
総じて言えば、多読を始めたい人、ORTの実物にふれてみたい人、ORTの購入を
考えて(迷って)いる人、ORTのそれぞれのstageのレベルがどの程度か知りたい
人、イギリスの小学校教科書がどのようなものが使われているのか知りたい人等は、
本書を購入してみるといいだろう。
ORTを買う参考になりました。
☆☆☆☆☆
娘に読み聞かせをしたいと思いORTのStage1+ First Sentences CD付きパックを購入しました。その後もORTのこのシリーズを購入しようと思ったのですが、どれを買っていいか迷いました。でもこの本を読んでステージごとのレベルも分かったのでどのシリーズを買えばいいかが分かりました。
耳に自身がない方!超 おすすめ
☆☆☆☆☆
本書はオックスフォードリーディングツリー(ORT)というシリーズの
イギリスの小学校の副教材で始める英語学習の紹介本です。
子どもに英語を学ばせたい母親達はよく知っているシリーズですが、
これ(ORT)はヒアリングに自信のない全ての英語学習者におすすめしたい本です。
算数の九九ができないと因数分解ができないのと同じで、
英語もネイティブの英語感覚の習得大事です。
小学生レベルのリーディング、リスニングを魅力的なイラスト付で
楽しく学ぶことによって、次のレベルにも楽に進めます。
私自身、簡単な英語を繰り返し聞くことで以前よりリスニング力に自信がつきました。
そのORTは購入するとなるとそれなりの値段がしますが、
まずはこの本で繰り返しリスニングをしても良いのではないでしょうか。
ORTのCD付でこの値段ならお安いと思います。
本書自体の英語の解説についても英語大嫌いの主人が面白いと言ったのですから、
英語アレルギーの方にもおすすめします。
ステキな本です☆
☆☆☆☆☆
この本をきっかけに、多読をはじめました。
、、、というくらい、英語の本を手にするのに抵抗なく
すんなり入れる本です。
まぁ、大人の人にはすききらいあるかもしれませんが。。
とにかくこれから多読をはじめよう、という人には自分のレベルも分かるし、
英語がにがてな人でも、このキッパーシリーズをおもしろいと感じた人なら、
多読にすんなり入れるきっかけになる本だと思います!!
ただやはり、このシリーズを好きになってしまった人は、
ぜんぶそろえたくなりますっ。
お金はかかっちゃいますっ。
でも、読む価値ありです。
ほんとにステキな本ですから。
ちなみに、絵本すきな人にもおすすめ。
絵を見てるだけでも、けっこぅ笑えるところたくさんあります。
目からウロコが落ちました
☆☆☆☆☆
この本の主題は、【英語の多読の薦め】です。
今までにも英語多読の薦めをしている書籍は何冊か読んだのですが、具体的に十分な量のお勧め書籍をそのまま収録している本には出会った事がありません。今までの書籍は、お勧め書籍一覧表が添付してあるだけでした。もちろん試しに一覧表の中から選んで数冊買って読んでみるのですが、読みにくく途中放棄になってしまっていました。また週刊英語学習新聞などを購読しても、英語の参考書を勉強しても、CDの教材を購入しても、効果を感じる事ができずに全て途中放棄になってしまっていました。そこで強い意志を持って続けていれば…、とはいつも思うのですが…。
そんな私が、とにかく1冊の英語の書籍を、隅から隅まで読み終えたのです。これは私の人生では、初めての事です。
特にこの本で感銘したのは、「英語で英語を理解できるレベルの本をどしどし読むのが良い」「実力に合わない英字新聞やペーパーブック等を、辞書を引きながら読んでも効果は低い」という点です。
更に、この書籍で薦めている「絵本」の効用がこんなにあるとは思いませんでした。やはり大人ですから「絵本なんか…」と妙なプライドが働いてしまいます。でも絵本ですと、辞書を使わないでも大半の言葉が推察できます。これなら辞書を使ったりしないでスラスラ読めますから、学習が続けられそうです。
とにかく「続ける」。これを最大のテーマに英語学習を続けて行こうと思わせる本です。
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[ 本 ]
続・イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ[社会・理科編](朗読CD付き)
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活用のしかたがわからない
☆☆☆
初級英会話学校とかに行くと、大きな絵がある大きくて薄い解説の全くない教科書が渡されて、フリーディスカッションをさせられる事が多い。
この本は、大きくて薄っぺらいわけではないし、解説が全くないというわけでもないが、良く似ている。
率直に言って、大人が再学習に使うには、きついものを感じるのだ。
どうも、受け入れられない。
それが、私の英語学習者としての能力の低さによるものなのか、そうでないのかはわからない。
しかし、大人がリーディングの再学習をするとして、やっぱりあまり興味が持てる内容ではない。
子供が学習するにしても、文化が違うのでわざわざでかい絵が入った本を見ても興味が持てないのではないだろうか?と思った。
使い方次第なのだろうけど、その使い方や、想定している読者層が私にはわからなかった。
子供が小学校の頃に、本書に出会いたかった
☆☆☆☆☆
外国語教育は、早い場合でも10歳くらいからがよいと感じています。
日本語が上手にかけたり、日本語で上手なお話ができたり、日本語で上手な作文ができないうちに外国語を勉強するのはよくないことを体験しています。
なので、ちょうど、10歳くらいになって、日本語が上手にかけたり、日本語で上手なお話ができたり、日本語で上手な作文が書けたら、小学生のうちに、本書を見せるのがよいと感じました。
効果、評判はまだこれからなので、本当にそうかどうかは試してみてからになります。
自分では、英語を母国語とする小学生と一緒に英語の本を読んだことがあります。
英語は小学生から教わり、書かれている内容の説明はこちらがするというちょうど、Give AND Takeの関係でした。
言葉は、そうやって覚えるとよいなということを感じたことがあります。
そういう経験を、この教材でどうやって活用するかが、課題だと感じています。
絵がきれいで英語を読むことが楽しくなる本
☆☆☆☆
日常的なことが、英語で言えるようになります。「夕焼けなら愛他の天気がいい」などというのは、日本の英語教科書には出てきませんよね。絵がきれいで文字も大きく、使っている単語も簡単です。
CDに録音されている英語のスピードもゆっくりで、中学1年生でも十分に聞き取れるスピードです。リーディングガイドがついていて、読むときの注意、内容に関する解説、単語や表現で意味を確認しておきたいものなどが解説されています。
入門レベルから中上級レベルまで6冊分の本を収録してあります。入門レベルというのは、英語を半年以上学んだ人なら読めるレベルです。実際に私が読んでみて、中学1年生が終了した時点でなら十分に読めるレベルだと思います。
全レベル程度(私が感じたもの)
入門:これはもう説明していますように、中学1年生終了程度で十分分かる内容です。
初級:英語が得意な生徒なら中学2年生からでも読める。3年生レベルの英語。
中級:高校生レベル。
中上級:センター試験と同レベル。しかし、絵が解説のような役割をしてくれているので、センター試験の問題ほど難しくは感じられません。
楽しく生きた英語を学べる本のひとつだと思います。
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